大分県宇佐市の学習塾(進学塾)・予備校・英会話教室「あけぼのグループ」では小学生・中学生・高校生の進学と受験合格のために頑張る子どもたちを応援します。

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志望校合格の3要素

東進衛星予備校・宇佐校では、大学受験に向けて頑張る生徒さんを強力な講師陣で合格実績を伸ばす「東進衛星予備校」システムで応援します。

難関大現役合格の秘訣を伝授「志望校合格の3要素」

第一志望校合格に必要なものは何でしょうか?

答えは簡単。それは、「君の今の学力と合格レベルとのギャップを埋める」ことです。では、どうすればそのギャップが埋まるのでしょうか。

東進は、延べ100万人に及ぶ指導経験と個別のデータを分析し、「いつ、何を、どのように学習すれば合格できるのか」を模索し続け、「絶対合格」の3要素にたどりつきました。それは、

難関大現役合格の秘訣を伝授「志望校合格の3要素」

(1)「基礎の徹底」
(2)「入試全範囲の早期修得」
(3)「志望校対策」です。

基礎とは決して易しいものではなく、全ての学習の土台となる必須事項を指します。そして重要なことは、これら(1)(2)(3)の要素に対して「できるだけ早いスタートで」「必要十分な」学習を実践することです。どれ一つ欠いても合格はできません。

志望校合格に必要な武器を全部そろえました

絶対合格のための東進の主な受講提案を、具体的に紹介しましょう。

(1)「基礎の徹底」のために、「高速基礎マスター講座」を用意。これは、すべての学習の土台となる基礎事項を、短期間で効率よく頭に叩き込むために生み出された講座です。英単語、英熟語、計算力など、君にとって必要なものを全61種類の中から選んで学習できるシステムです。

次に(2)「入試全範囲の早期修得」ですが、東進では、すべての入試科目について、早い人は高2のうちに、遅くとも高3生の8月には一通りの受講を修了するよう指導しています。この時点でセンター試験レベルでの合格点を突破し次のステップにつなげます。

そして、高3生の秋以降(3)「志望校対策」を徹底的に行います。東進では、「記述型答案練習講座」や「過去問演習講座」など、ほかの予備校にない独自の志望校対策を実践することにより、特に難関大における合格率が飛躍的に向上してきました。
ただし、最大の問題は、途中で投げ出さずに、やりきることができるかということ。だから、東進では「担任指導」に特に力を入れています。君をグイグイとリードし、合格に導きます。

「絶対合格」へのフル装備=ユニット受講=リーダーコース

東進には、「合格に必要なすべての学習を提案する」という合格指導の根底をなす思想があります。だから、ただ単に授業を提供するのではなく、「絶対合格」を請け負うという覚悟で指導に臨みます。

「絶対合格」を望むなら、受験に必要なすべての科目について、東進の提供する講座(高速基礎マスター講座、通期講座、講習講座、志望校対策特別講座、過去問演習講座)を受講してください。

そのために用意した仕組みがユニット受講です。絶対合格を目指しつつも費用負担を軽減することができます。ユニット受講なら高速基礎マスター講座の英数国(28講座)全てが受講可能です。理科・地歴公民は、該当する科目の講座を受講すれば無料で受けられます。

この志望校通期ユニットを活用し、さらに絶対合格を目指すのが、「リーダーコース」です。リーダーコースは、自ら求めやる気に溢れる生徒が集まり、互いに競い合い、圧倒的な学習量を積み上げます。最も合格に近い、言わば「絶対合格」へのフル装備と言えるコースです。

掲載講座の位置づけが分かる講座分類

忘れてはならない、もう一つの志望校合格の条件とは。

さて、ここで、合格に必要なもう一つの条件をお教えしましょう。
それは、「模擬試験の活用」です。
模試は何のために受けるのでしょうか? 「合否を判定するため」、「自分がどのくらいの位置にいるか確認するため」…確かにそれもあるでしょう。しかし、模試を受験する最大の目的は、「学力を伸ばすこと」にあります。
模試を受けることで、今後の学習の指針を正確に立てることができます。東進では担任と一緒に綿密な計画を立てていきます。
模試は年に3~4回受ければ十分だと思っている人がいたら、手遅れにならないうちに言っておきましょう。毎月1回は受験すべきです。そうすることにより、毎月の学習の成果が明確となり、学習計画が正しかったのか、努力が十分だったかを検証することにもなり、次の1カ月を有効に過ごすことができるという極めて大きなメリットがあります。
東進では模試に対しても、費用負担を軽減するユニット制を設けています。


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